RiTEK 品質低下の足跡… [History of RiTEK...]
台湾RiTEK Corporation(金来徳科技)のDVD-Rディスクを市場に出回った順に並べて掲載しています。
保存方法は全て100枚スピンドルケースに入れて、室内常温にてできるだけ日の当たらない場所で保管してます。
こんな感じ。
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2003年3月購入。10枚\2000を切る値段で当時は重宝したあきばんぐのバルクRiTEK。 2003年3月 記録完了時のグラフ…紛失 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() 2004年1月頃に市場に出回った通称"紫ラップ" 2005年1月29日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点のグラフ ![]() |
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![]() 恐らく海外からの輸入品。2004年12月購入 2005年1月4日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() あきばおーで下の2つと一緒に投げ売りされていたものですが、 Fall-liveのパッケージ変更後の最初のデザインなので、恐らく市場に出たのは下2つより先と思われます。 非プリンタブル。 2005年5月7日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() RiDATAのパッケージ変更後に登場し、あきばおー等で投げ売り状態になり話題を呼んだもの。 2005年5月1日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() 2005年5月8日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() RiDATA初期の8倍速ディスク。この頃からRiTEKの品質が全体的に下がり始めていたので、 すぐにAnchettoとPyattoに分かれてしまいあまり普及しなかった。っていうかPyatto投げ売られすぎ。 2005年5月8日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() 当時は珍しかったカラーミックス全面プリンタブル仕様。 2005年4月28日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() 磁気研究所がSPARKブランドを復活させて販売していたもの。Sparkと違い大文字表記なのがミソ。 Amazon.co.jpで取り扱われたという 2005年5月30日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() Fall-liveが突如Platinum-Series一本で通していたRiDATAブランドを2つに分けた際に生まれた廉価版。 廉価版ということはつまり選別落ちであるわけで。 4倍はアルミケース目当てで購入する人もいたようですが、焼き品質が最初から芳しくなかった為掲載除外。 8倍もろくなもんじゃなかったのですが、4倍で焼けばまともになるという特性があったため掲載。 2005年5月1日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() Fall-liveが突如Platinum-Series一本で通していたRiDATAブランドを2つに分けた際に生まれた選別品。 現在でこそ廉価で販売されてますが、当時はPyattoが市場に氾濫していた所為で結構高かった。 2005年5月2日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() Fall-liveが突如Platinum-Series一本で通していたRiDATAブランドを2つに分けた際に生まれた選別品。 現在でこそ廉価で販売されてますが、当時はPyattoが市場に氾濫していた所為で結構高かった。 2005年5月2日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() 日本でも最近出回り始めたばかりのFUJI-DYE採用16倍速ディスク。 2005年7月10日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |
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![]() 現在も秋葉周辺に出回っているタイプの全面プリンタブル仕様のバルクRiTEK。 これもバルク品ながらAmazon.co.jpで販売されてました。っていうか、今もしてるのか? 2005年7月29日 記録完了時のグラフ ![]() 2006年1月6日時点でのグラフ ![]() |